
実際に生音を聴かせてもらった。
ドラム、ギター、ベース。
スタジオ内で聴くとやっぱり すごい音。
演奏者それぞれは問題なく弾けるとのこと。
ふぅ〜 よかったー。
スタジオ外で聴いてみる。
問題なし。
ふぅ〜 よかったー。
これで一安心。
録音器具も装備しているので充実しているそうです。
次のライブに向けて練習ですね。
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2008.09.15 |
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M Studioが残工事、調整工事を残し、ほぼ完成しました♪
Mドラマーさんの叩きで防音効果、室内環境を確認したら、
ほぼ計画通りに音環境を達成できました♪
Mドラマーさんの遊び基地になりますな。
ドラムの音は、やはり手強かった・・・
DIYにちかい工事だったけど、成功した結果は大きい♪
いくつかの工夫、特徴があるのでまたかきます♪
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2008.05.28 |
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内部の仕上段階です。
内壁は有孔合板張り、天井は吸音板張りです。
この下地には遮音ボード張り・・・、 2層の壁の間は空気層・・・としています。
吸音、遮音のバランスを考えています。
反響音がなくなり過ぎてもいけない、外部に音が漏れてはいけない・・・
音の扱いは難しいです。
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2008.03.04 |
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1重目の壁、防音対策作業・・・

本来、繊維系断熱材は防湿フィルムにくるまれた製品を施工します。
というのは、断熱性のほかに、室内側からの水分(水蒸気)を
断熱材が含まないようにするためです。
繊維系断熱材は、水分を含むと断熱性能が著しく落ちるからです。
しかし、今回はそれ以上の目的として音を吸音することです。
だから、むき出しになった繊維系断熱材を施工します。
そうとはいえ、水分処理をおろそかにはできません。
防音仕様の換気扇にて処理します。配管貫通部の対策も・・・バッチリ!

内部側にコンパネを張り、ジョイント部は布ガムテープで目張りです。
この後、違う性能をもつ面材を重ねていきます。
音が漏れないように丁寧な施工が絶対です!!
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2008.02.16 |
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軸組が組み上がりました。
小さな箱とはいえ、なかなかのボリュームになりそうです。
これから床→壁→天井の作業段取りとなり、これをもう一度行い、2重構造になります。

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2008.01.31 |
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