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ばっちGoo!進化中

Mスタでは、ばっちGoo!進化中。

機材も充実してますます精力的なバンド活動、ライブが楽しみたのしみ!


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写真:ばっちGoo!HPより





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生音

080915

実際に生音を聴かせてもらった。

ドラム、ギター、ベース。

スタジオ内で聴くとやっぱり すごい音。

演奏者それぞれは問題なく弾けるとのこと。

ふぅ~ よかったー。


スタジオ外で聴いてみる。

問題なし。

ふぅ~ よかったー。

これで一安心。


録音器具も装備しているので充実しているそうです。


次のライブに向けて練習ですね。




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M Studio  ♪ 完成 ♪

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M Studioが残工事、調整工事を残し、ほぼ完成しました♪


Mドラマーさんの叩きで防音効果、室内環境を確認したら、


ほぼ計画通りに音環境を達成できました♪




Mドラマーさんの遊び基地になりますな。




ドラムの音は、やはり手強かった・・・



DIYにちかい工事だったけど、成功した結果は大きい♪



いくつかの工夫、特徴があるのでまたかきます♪






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有孔合板 と 吸音板

有孔合板


内部の仕上段階です。

内壁は有孔合板張り、天井は吸音板張りです。

この下地には遮音ボード張り・・・、 2層の壁の間は空気層・・・としています。

吸音、遮音のバランスを考えています。

反響音がなくなり過ぎてもいけない、外部に音が漏れてはいけない・・・

音の扱いは難しいです。




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防音対策

1重目の壁、防音対策作業・・・



外廻り


本来、繊維系断熱材は防湿フィルムにくるまれた製品を施工します。

というのは、断熱性のほかに、室内側からの水分(水蒸気)を

断熱材が含まないようにするためです。

繊維系断熱材は、水分を含むと断熱性能が著しく落ちるからです。



しかし、今回はそれ以上の目的として音を吸音することです。

だから、むき出しになった繊維系断熱材を施工します。

そうとはいえ、水分処理をおろそかにはできません。

防音仕様の換気扇にて処理します。配管貫通部の対策も・・・バッチリ!




内部1重目


内部側にコンパネを張り、ジョイント部は布ガムテープで目張りです。

この後、違う性能をもつ面材を重ねていきます。



音が漏れないように丁寧な施工が絶対です!!




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